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撮影スタジオとは?選定ポイントや利用できる設備・活用メリットを解説

撮影スタジオとは?選定ポイントや利用できる設備・活用メリットを解説
柏倉元太

クオリティの高い写真や動画を撮影したい場合、撮影スタジオの利用が選択肢に入ります。しかし、スタジオによって種類や置かれている設備が異なるため、何を基準に選べば良いか分からない人も多いでしょう。

本記事では、撮影スタジオの基本的な知識や目的に合ったスタジオを選ぶためのポイントを解説します。スタジオを選ぶ際に確認したい設備なども紹介しているので、気になる方はぜひご覧ください。

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  • 撮影スタジオは写真撮影に特化したスタジオ

    撮影スタジオは写真撮影に特化したスタジオ

    撮影スタジオとは、写真や動画の撮影を目的として設計された専門施設です。撮影に適した照明機材や背景、電源設備などが整備されており、撮影に集中できる環境が整えられています。

    天候に左右されることなく、安定した光の条件下で計画的に撮影を進められるため、写真や動画の品質が安定しやすく、広告用の商品撮影やポートレート、モデルの撮影など、幅広い用途で活用されています。

    撮影スタジオと写真館の違い

    撮影スタジオに似たものとして写真館がありますが、2つの施設ではサービス内容に違いがあります。写真館は主にお宮参りや七五三、成人式といった記念写真を撮影する場所で、カメラマンによる撮影や衣装のレンタル、アルバム作成までを含めたプランが提供されていることが多いです。

    一方、撮影スタジオはあくまで撮影するための場所や機材を貸し出すサービスであり、レンタルスペースとしての側面が強いです。そのため、カメラマンやモデルは利用者が手配するのが基本となり、撮影の方針も自身で明確にしておく必要があります。

    撮影スタジオは主に2種類に分類される

    撮影スタジオは主に2種類に分類される

    撮影スタジオは、主に以下の2種類に分類されます。

    • 白ホリゾントスタジオ
    • ハウススタジオ

    それぞれ詳しく見ていきましょう。

    白ホリゾントスタジオ

    白ホリゾントスタジオは、壁や床から天井まで、境界線が緩やかな曲線で繋がっている真っ白な空間が特徴のスタジオです。構造上影ができにくいのが特徴で、被写体以外の要素が写り込まないため、被写体を浮かび上がらせるような撮影が行えます。

    また、照明の当て方次第で多彩な表現ができる自由度の高さも魅力です。背景を切り抜いて合成するクロマキー撮影のベースとしても利用されることがあり、主にECサイトの商品撮影やモデルの宣材写真、アパレルブランドのルックブック撮影などで活用されます。

    ハウススタジオ

    ハウススタジオは、実際の住宅のような内装やインテリアが整えられた撮影スタジオです。リビングやキッチン、ベッドルームといった生活空間が再現されており、リアルな日常シーンの撮影に適しています。

    ナチュラルな雰囲気のカフェ風の空間や、アンティーク家具が置かれたクラシックな空間など、スタジオごとに異なるコンセプトの空間が用意されており、スタジオを選定する際の基準にもなります。

    広告用の写真撮影やドラマ・映画用の撮影の他、雑誌の特集ページなど、ストーリー性のあるビジュアル制作に利用されることが多いです。

    撮影スタジオを選ぶ際のポイント

    撮影スタジオを選ぶ際のポイント

    撮影スタジオを選ぶ際には、以下の点に注目しましょう。

    • コンセプトに合ったスタジオを選ぶ
    • スタジオの広さを確認する
    • 立地や駐車場の有無を確認する
    • 利用料金を確認する
    • 利用規約を確認する
    • 事前にロケハンを行う

    それぞれ詳しく解説します。

    コンセプトに合ったスタジオを選ぶ

    まずは撮影したい写真のコンセプトと、スタジオの雰囲気が合っているか確認することが重要です。例えば、被写体を際立たせたシンプルなポートレートや商品撮影をしたいのであれば、白ホリゾントスタジオが適しています。

    一方で、特定のシチュエーションを想定したような撮影では、インテリアが整ったハウススタジオが向いています。

    スタジオのウェブサイトに掲載されている写真だけを参考にするのではなく、実際に内見を行ってスタジオの内装や窓から入る自然光の様子などを細かく確認し、思い描くイメージが実現できるかを慎重に判断することが重要です。

    スタジオの広さを確認する

    スタジオを選ぶ際には、撮影内容に応じた十分な広さが確保されているかを確認することも重要です。モデル撮影の場合、全身を写すためには被写体とカメラの間に一定の距離が必要になります。

    使用したいレンズの画角を考慮し、引きで撮影できるスペースがあるかを見積もりましょう。また、カメラマンやモデル、アシスタントなど、撮影に参加するスタッフ全員が快適に動けるスペースも必要です。

    加えて、照明機材やレフ板といった撮影機材を設置する場所も考慮に入れなければなりません。スタジオのウェブサイトに記載されている平米数だけでなく、事前の内見で天井の高さも確認しておくと、より自由なライティングやアングルでの撮影が可能になります。

    立地や駐車場の有無を確認する

    スタジオの立地やアクセスの利便性は、撮影当日のスムーズな進行に大きく影響します。モデルやスタッフが公共交通機関を利用して集合する場合、最寄り駅から徒歩圏内にあるスタジオが便利です。

    駅から遠い場合は、バスの運行本数やタクシーの利用しやすさも調べておくと良いでしょう。また、撮影機材や商品を車で運ぶ必要がある場合は、駐車場の有無が重要な判断基準となります。

    撮影スタジオに専用駐車場が併設されているか確認し、併設されていない場合は近隣にコインパーキングがないか調査しておきましょう。

    加えて、機材の搬入経路として、エレベーターの有無やスタジオまでの動線も確認しておくと、当日の負担を軽減できます。

    利用料金を確認する

    撮影スタジオを選ぶ際は、利用料金も確認しましょう。多くのスタジオは1時間単位の料金設定を採用しており、平日と土日祝日で料金が異なる場合があります。

    加えて、最低利用時間が設定されている場合、短時間の撮影を予定していても想定以上の料金を支払うことになる場合があるため注意が必要です。

    また、予約時間を超過した場合の延長料金についても事前に確認しておきましょう。他にも電気使用料や機材レンタル料、ゴミ処理費用などが別途オプション料金として設定されている場合もあるので、事前の確認が重要になります。

    利用規約を確認する

    撮影スタジオ利用時の予期せぬトラブルを回避するためには、事前に利用規約をよく確認することが重要です。規約には飲食の可否やスモークマシンの使用制限、大音量での音楽再生の可否などが定められています。

    もし規約を確認せずに禁止事項を行ってしまうと、スタジオ側との金銭的なトラブルに発展するおそれがあるので注意が必要です。

    また、スタジオの内装や機材を破損してしまった場合のルールや、予約のキャンセルポリシーについても記載されていることが多いので、あらかじめ確認しておきましょう。規約を確認した上で不明点があった場合は、あらかじめスタジオ側に問い合わせておくことも重要です。

    事前にロケハンを行う

    撮影スタジオを選ぶ際は、事前にスタジオのロケハンを行うことも重要です。あらかじめロケハンをしておくことで、ウェブサイトの写真などでは分からないスタジオの備品の質感や光の入り方を確かめることができます。

    また、コンセントの位置や数、搬入経路なども把握できるので、当日の機材搬入やセッティングを円滑に進めることが可能です。

    加えて、スタジオ周辺のロケハンも重要になります。スタジオ周辺にコンビニなどがあるか確認しておけば、急に飲食物が必要になった場合なども対応しやすいです。

    スタジオだけでなく、スタジオ周辺の環境も確認した上で、利便性の高い撮影スタジオを選定しましょう。

    撮影スタジオで確認すべき設備・機材

    撮影スタジオを使う際は設備や機材の確認が重要

    撮影スタジオを選定する際は、設備や機材の確認が重要になります。電源などの給電設備はもちろん、目的に合った機材がレンタルできれば、当日に搬入する機材の量を減らすことが可能です。特に確認したいのは以下のようなものです。

    • 給電設備
    • ストロボ
    • 布バック・バックペーパー
    • 定常光ライト
    • ソフトボックス
    • アンブレラ
    • レフ板

    それぞれ詳しく解説します。

    給電設備

    撮影スタジオにおいて、給電設備は撮影の根幹を支える重要なインフラです。特にストロボや定常光ライト、ヘアメイク用のドライヤーなど、消費電力の大きい機材を複数同時に使用する場合、スタジオの電源容量が十分であるかを確認する必要があります。

    また、コンセントの数と配置も事前に確認しましょう。機材を設置したい場所にコンセントがなかったり、数が足りなかったりすると、理想通りのセッティングが行えないおそれがあります。スタジオのロケハン時にはコンセント位置を確認しておき、想定している機材のセッティングが可能か確認しておきましょう。

    ストロボ

    ストロボは、瞬間的に強い光を発する照明機材で、主に動画撮影ではなく写真撮影で利用されます。撮影スタジオでは、大型のジェネレータータイプや、取り回しのしやすいモノブロックタイプのストロボがレンタル機材として用意されていることが多いです。

    スタジオでレンタルできるストロボで問題なく撮影できるのであれば、機材運搬の際の負担を抑えられます。

    ストロボをレンタルする際には、ストロボ本体だけでなく、光をカメラの発光と同期させるためのコマンダー(トランスミッター)やシンクロコードの有無なども確認しましょう。

    布バック・バックペーパー

    布バックやバックペーパーは、撮影の背景を手軽に作り出すための重要な機材です。白や黒、グレーといった基本的な色から、カラフルなものまで多様な種類があり、撮影のコンセプトに合わせて選ぶことができます。

    布バックは、独特のドレープや質感を活かして、柔らかく上品な雰囲気を演出できます。一方、バックペーパーは、継ぎ目のない均一な背景を作ることができ、被写体を際立たせたい場合に適しています。

    スタジオによっては、常備されている色の種類が限られていたり、使用する際に別途料金が発生したりすることがあるため、希望の色がある場合は、事前に在庫の有無と利用条件を確認しておきましょう。

    定常光ライト

    定常光ライトは、常に光を放ち続ける照明機材で、LEDライトやHMIライトなどがあります。ストロボと異なり、目で見たままの光の当たり方や影の出方を確認しながら撮影できるのが大きな特徴です。

    そのため、ライティングの初心者でも扱いやすく、写真撮影だけでなく動画撮影においても広く活用されています。被写体を照らし続けるため、光の調整が直感的に行え、狙った通りの雰囲気を演出しやすいです。

    スタジオでレンタルする場合は、ライトの種類や光量、色温度を調整できるかなどを事前に確認しておきましょう。特に動画撮影に利用する場合は、フリッカー(ちらつき)の少ないライトが備わっているかを確認することが重要です。

    ソフトボックス

    ソフトボックスは、ストロボや定常光ライトの光を拡散させ、柔らかい光を作り出すための機材です。光源に直接取り付けて使用し、ボックス内部で光を反射させた後、前面のディフューザー(拡散布)を通して被写体に光を当てます。

    結果的に、硬く強い光が和らげられ、自然で美しい陰影を生み出すことが可能です。ポートレート撮影では、モデルの肌を滑らかに見せる効果があり、商品撮影では素材の質感を優しく表現するのに役立ちます。

    スタジオでレンタルできるソフトボックスのサイズや形状を確認し、撮影イメージに合ったものを選びましょう。サイズが大きいほど、より広範囲に柔らかい光を届けることが可能です。

    アンブレラ

    アンブレラは文字通り傘のような形状をした機材で、光を拡散させる目的で使用されます。ストロボなどの光源に向けて開き、光をアンブレラの内部で反射させて被写体に当てる方法や、アンブレラを透過させて光を拡散させる方法などがあります。

    ソフトボックスに比べてより広範囲に光を拡散させる特徴があり、被写体だけでなく空間全体を明るくしたい場合に有効です。

    また、構造がシンプルでセッティングが簡単なため、手軽に扱える点も魅力といえるでしょう。スタジオでレンタルする際は、アンブレラの色や種類を確認し、作りたい光に合わせて選択することが重要です。

    レフ板

    レフ板は照明の光や自然光を反射させ、被写体に光を補うための機材です。主な役割は被写体の暗くなりがちな部分や影になった箇所に光を当て、全体の明るさのバランスを整えることになります。

    一般的には、ポートレート撮影で顔の影を和らげたり、目に光を入れて生気のある表情を演出する「キャッチライト」を作る際に使用することが多いです。

    レフ板には光を柔らかく反射する白面と、強く反射する銀面があり、撮影シーンに応じて使い分けできます。スタジオによっては、さまざまなサイズや形状のレフ板が無料でレンタルできます。

    撮影スタジオを利用するメリット

    撮影スタジオを利用するメリット

    撮影スタジオを利用するメリットは以下の通りです。

    • 天候に左右されない
    • 一部の機材を自前で準備せずに済む
    • 周囲の目を気にせずに撮影できる
    • 多様なシーンを再現できる

    それぞれ詳しく解説します。

    天候に左右されない

    撮影スタジオを利用する大きなメリットの1つは、天候に左右されずに撮影を計画・実行できる点です。屋外でのロケーション撮影は雨や雪、強風といった天候の変化によって、延期や中止を余儀なくされることが少なくありません。

    特に多くのスタッフやモデルが関わる大規模な撮影では、スケジュールの再調整は大きな負担となります。

    撮影スタジオは屋内施設であるため、天候に関係なく予約した日時に撮影が可能です。また、夏場の厳しい暑さや冬場の寒さを避けて、快適な環境で撮影に集中できることも利点です。安定した条件下で撮影を進められるため、プロジェクト全体の進行管理がしやすくなります。

    一部の機材を自前で準備せずに済む

    撮影スタジオの多くは、本記事でも紹介しているようなプロ仕様の撮影機材をレンタル品として提供しています。大型のストロボや定常光ライト、ソフトボックスといった機材は、個人で購入すると高価であり、保管場所の確保やメンテナンスも必要です。

    撮影スタジオを利用すれば、必要な機材を撮影の時だけ借りることができるため、初期投資を抑えられます。また、重い機材を自分で撮影現場まで運搬する手間が省けるため、カメラやレンズなど、本当に必要なものだけを持って身軽にスタジオへ向かうことが可能です。

    機材のセッティングに不安がある場合でも、スタジオのスタッフに相談できることがあるため、安心して撮影に臨めます。

    周囲の目を気にせずに撮影できる

    公共の場所や屋外で撮影を行う場合、通行人の視線が気になったり、意図しない人物が写真に写り込んでしまったりすることがあります。モデルや被写体も、周囲の目を意識してしまい、自然な表情やポージングが難しくなることが少なくありません。

    撮影スタジオは完全にプライベートな空間であるため、外部からの影響を受けることなく撮影に集中できます。モデルやスタッフがリラックスしてクリエイティブな作業に没頭できるため、コミュニケーションも円滑に進みます。作品のクオリティを追求する上で、集中できる環境が確保されていることは大きなメリットです。

    多様なシーンを再現できる

    撮影スタジオを利用すれば、遠方のロケ地に出向かなくても多種多様なロケーションでの撮影が可能です。例えば、海外の邸宅や日本の古民家、廃墟風のロケーションなど、特定のコンセプトに基づいて背景での撮影が容易に行えます。

    結果的に、移動時間や金銭的なコストを大幅に削減しつつ、理想的な背景で撮影を行うことが可能です。

    撮影スタジオによっては季節感のある小物が用意されているスタジオもあり、一年を通してさまざまなシーズンを演出することもできます。1つのスタジオ内で複数のシーンを撮影できる場合も多く、効率的にバリエーション豊かな写真や映像を制作したい場合にも有効です。

    撮影スタジオを利用する際の注意点

    撮影スタジオを利用する際の注意点

    撮影スタジオを利用する際には、以下の点に注意しましょう。

    • 最低利用時間が設定されていることがある
    • 支払い方法や対応可能な決済手段を確認する
    • キャンセルの際に費用がかかることがある

    それぞれ詳しく見ていきましょう。

    最低利用時間が設定されていることがある

    撮影スタジオを予約する際、特に注意したいのが最低利用時間の存在です。スタジオによっては利用時間の最低値が設定されていることがあり、短時間でコストパフォーマンス良く撮影を済ませることが難しい場合があります。

    最低利用時間を知らずに予約をしてしまうと想定外の出費に繋がる可能性があるので、予約時には予約ルールをよく確認することが重要です。最低利用時間が想定している撮影時間に合わない場合は、別のスタジオを検討するか、最低利用時間に合うように撮影計画を練り直しましょう。

    支払い方法や対応可能な決済手段を確認する

    撮影スタジオの利用料金の支払い方法はスタジオごとに異なるため、想定している支払い方法に合っているか確認することが重要です。

    一般的な支払い方法としては、当日の現金払いやクレジットカード決済、事前の銀行振込などが挙げられます。また、法人利用の場合は請求書払いに対応しているスタジオもあります。

    特に当日に現金払いしか受け付けていないスタジオの場合は、事前にまとまった金額を用意しておく必要があるため、あらかじめ確認しておくことが重要です。

    また、クレジットカードが利用できると思っていても、対応しているブランドが限られているケースも考えられます。撮影スタジオを予約する際は、手続きの段階で自分にとって都合の良い支払い方法を選べるか確認しておきましょう。

    キャンセルの際に費用がかかることがある

    撮影スタジオの予約をキャンセルする場合、タイミングによってはキャンセル料が発生する可能性があります。多くのスタジオでは、キャンセルポリシーとして「予約日の7日前から30%」「前日は50%」「当日は100%」といった形で、キャンセル日に応じた料金を設定しています。

    天候不良やモデルの体調不良など、やむを得ない事情で撮影が中止になる可能性も考慮し、予約を確定させる前にキャンセルポリシーの内容を確認しておきましょう。規約を理解しておくことで、万が一の事態にも落ち着いて対処できます。

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