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ネットメディア記事について

全国の25~30歳の男性有職者を対象に「ネットメディアの記事(ニュースやコラム等)に関するアンケート調査」を実施した結果に関して。

ネットメディアの記事を読む量と時間帯について調査した結果

25~30歳の有職者男性のうち、88.7%がインターネットを利用して

ニュースやコラムなどの記事を普段から読んでおり、

1日に読むネットメディアの記事本数は「4本以上」であることがわかった。

読まれる時間帯で多いのは、「出勤中」と「お昼休み」が57.3%でトップとなり、「帰宅~就寝前」が48.9%と続いた。

外出時のスキマ時間だけでなく、帰宅してからの部屋で過ごす夜時間にも、

テレビではなく、ネットを使って情報収集する25~30歳世代が少なくないことがわかる。

つぎに、よく読むネットメディアの記事のジャンルと、記事の読み方について調査。よく読まれているのは「時事ニュース」で、なかでも「政治・経済」と「社会・事件」に関する記事は、半数以上の人がチェックしていることがわかった。

ただし、コンテンツ消費の仕方は、「サラッと全体を流し読み」している層が

80%以上で、社会の動向を効率よく掴むツールとして、

ネットメディアの記事を利用していることがわかった。

「ポータルサイトやキュレーションアプリ上(Yahoo!ニュース、LINEニュース、グノシー、スマートニュースなど)でネットメディアの記事を読む際、

情報元のメディアを認識しているか」という問いに対して、

「認識しているメディアもある」との回答が最多で45.5%。

「ほとんど認識している」と合わせると4人に3人がインターネットで情報を取得する際には、そのソースまで意識していることがわかった。

また、ネットメディアの広告(PR)記事について質問したところ、

約半数が「面白そうなら読む」と回答。読者とって有益な情報を提供できれば、

広告でも読まれることがわかったそうです!!

そういったネットメディアを見る方々に興味を出させるためにも

タレントをクリエイティブに使用する事って大事だなと思います!

お問い合わせ先:
ヒーローキャスティング事業部
広告キャスティングチーム
担当者まで
03-3475-6042

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